救急総研に寄せられた被災地からの必要な支援情報、支援する側からの具体的な支援情報です。
>>3月22日18時時点での被災地医療情報・支援情報(PDF)
>>以降の情報はこちらを参照下さい http://qq-souken.seesaa.net/
「東日本大震災」についての対応に関して11日に発生した「東日本大震災」は、わが国における未曾有の規模の大地震・大津波であり、認知される被害は時を追うごとに拡大しております。不幸にしてお亡くなりになった方々には、心よりご冥福をお祈り申し上げますとともに、被災された皆様、関係者の皆様には、心よりお見舞い申し上げます。
また、現地の医療関係者、および急遽現地入りされた医療職の方々、そして多くの救援活動に従事されておられる方々には、たいへんなご苦労をお察し申し上げます。 1.被災地における医療機関・避難所等の状況把握 今後も必要とされる支援について継続していきたいと考えております。
被災地で支援を必要とされている救急関係者には
医療支援をしたいと考えている救急関係者には この難局を乗り切るため、救急に関係する医療従事者・医療系企業をはじめ多くの方々の力が必要です。被災された方々へ思いを巡らせ、日本中で力を合わせて支援していきたいと思います。
また、FAXでしか連絡できない場合には(FAX 03−3445−2506)にお願いします。
救急医療総合研究機構 代表理事 島崎修次 |
「東日本大震災」についての支援事業の経過この度は救急総研の被災地支援事業にご賛同頂き誠にありがとう御座いました。お陰様で被災地では復興の兆しが見えて参りました。 |
救急総研に寄せられた被災地からの必要な支援情報、支援する側からの具体的な支援情報です。
>>3月22日18時時点での被災地医療情報・支援情報(PDF)
>>以降の情報はこちらを参照下さい http://qq-souken.seesaa.net/